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ライセンス及び料金


EzAvaterの製品ライセンスとサーバ

EzAvaterのライセンスは、PC1台につき1ライセンスとなります。ライセンスがPCと紐づけられています。
ロボット作成・実行が可能な「フル機能ロボット」と、フル機能ロボットで作成したロボットをコピーして利用する、ロボット実行に特化した「実行専用ロボット」の2種類のライセンスをご用意しています。
また、ロボットを集中管理できる「管理サーバ」もご用意しています。
※最小構成はフル機能ロボット1ライセンスとなります。

実行専用ロゴ

ロボットの実行作業に特化した
ライセンス

● 作成したロボットを実行することができる
● 画像の再取得など簡単な修正が行える
● ロボットの実行をスケジュールできる
● エラー通知が行える

フル機能ロゴ

ロボットの作成作業、実行作業が
できるライセンス

● ロボットを作成することができる
● 作成したロボットを実行することができる
● ロボットの実行をスケジュールできる
● エラー通知が行える

ロボット管理サーバロゴ

フル機能ロボットと実行専用ロボットを
一元管理することができるサーバ

● ロボットの稼働状況を把握できる
● ロボットに対する各種命令ができる
● ロボットに対する操作制限ができる
● ロボットの情報収集ができる


EzAvaterのライセンス料金と必要スペック

実行専用ロボット

フル機能ロボット

ロボット管理サーバ

利用期間

1年間

1年間

1年間

価格(年あたり)

200,000

750,000

お問い合わせください。

必要スペック

●CPU:Intel Core i3 相当以上

●メモリ:4GB以上

●HDD:5GB以上の空き容量

※実行する操作シナリオがCPUやメモリを必要とする操作の場合は上記以上のスペックが必要となります。

●CPU:Intel Core i3 相当以上

●メモリ:4GB以上

●HDD:5GB以上の空き容量

※実行する操作シナリオがCPUやメモリを必要とする操作の場合は上記以上のスペックが必要となります。

●CPU:Intel Core i5 3.1GHz 相当以上

(64bitプロセッサ)

●メモリ:8GB以上

●HDD:64GB以上の空き容量

※上記は、ロボットを15台管理する際の必要なスペックとなります。16台以上のロボットを管理する場合には、別途必要スペックをサイジングいたしますので、弊社までお問い合わせください。

対応OS

●Windows 8.1

●Windows 10

●Windows 2012R2

●Windows 2016

●Windows 8.1

●Windows 10

●Windows 2012R2

●Windows 2016

●Windows 8.1

●Windows 10

●Windows 2012R2

●Windows 2016

※クライアントOS(Windows8.1,10)でロボット管理サーバを構築する場合の管理台数は15台までとなります。

ディスプレイ解像度

●1280×1024以上

●1280×1024以上

●1280×1024以上

RPA導入に向けた進め方

会社に導入する前にPOC(概念検証)によりRPAの適用の可否を評価したうえで試行運用し、その後に本格導入するのが一般的な進め方となります。

01.企画

02.POC(概念実証)

03.試行運用

04.本格展開

目的の明確化

目標の設定

簡易POC検証

導入効果

投資額

POC推進体制

スケジュール策定

ここまで約2週間程度

業務棚卸

POC対象決定

業務ヒアリング

POC環境構築

教育/研修

ロボット設計

開発/テスト

実証テスト

課題管理

POC評価

ここまで約2か月~3か月程度

試行運用体制

試行運用

動作結果調査

トラブル対応

導入効果測定

本格展開計画

ここまで約1か月~3か月程度

要望収集

RPA化対象決定

ロボット設計

開発/テスト

移行

運用保守

RPA運用スタート