特長FEATURES

  • 閲覧することが不適切なWebサイトを遮断

    閲覧することが不適切なWebサイトを遮断

    Webフィルタリング(URLフィルタリング)とは、アダルトサイトや薬物・犯罪に関するWebサイトなど、職務上または教育上、閲覧することが不適切なインターネット上のWebサイトの閲覧制限をし、特定のサイト・URLやドメインにアクセスさせないように制御します。Webフィルタリングは単なる業務効率化のための製品と認識されていた時代から、故意や不用意な情報漏洩を防ぐ「セキュリティ製品」として時代と共に進化しております。

  • 運用とセキュリティポリシーに沿った最適な環境へ

    運用とセキュリティポリシーに沿った最適な環境へ

    弊社では、国内シェアNo.1ソフトである「i-FILTER」をはじめ様々なWebフィルタリングソフト取り扱っており、お客さまの業務要件やニーズに合わせたフィルタリング設計を行い、セキュリティ対策を実現いたします。

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新規構築やリプレイスの実施で、現状より閲覧制限を最適化

新規構築やリプレイスの実施で、現状より閲覧制限を最適化

Webフィルタリング導入がはじめてのお客さま、現状からのリプレイスのお客さま問わずに新規構築やリプレイスの実施で、現状より閲覧制限を最適化し、セキュリティ対策も併せて強化いたします。またその後の運用支援もいたします。

管理者が閲覧状況やログを可視化するセキュリティ環境が情報漏洩を防ぐ

管理者が閲覧状況やログを可視化するセキュリティ環境が情報漏洩を防ぐ

Webフィルタリングのログを保存しておくことで、端末利用者のWebアクセスを可視化し、情報システム管理者がいつでも閲覧状況やアップロード、書き込みのログを過去にさかのぼって追えるようにしておくことが情報漏洩対策として重要です。これにより、不用意な書き込みによる情報漏洩と故意に行われる情報漏洩の両方を抑止することができます。またWebアクセスを可視化しておくことは、内部統制の強化にもつながります。

標的型攻撃の「出口対策」

標的型攻撃の「出口対策」

近年、端末利用者の不用意なWebアクセスや標的型メール攻撃によるマルウェア感染によって知らぬ間にPCが乗っ取られ、悪意のある外部サーバへの通信によって内部から重要情報を抜き出されるといった、巧妙化したサイバー攻撃が原因の情報流出被害が増加傾向にあります。その対応策として、悪意のある外部サーバへのWebアクセスをブロックする「出口対策」の重要性が高まっています。弊社取り扱いWebフィルタリング製品には、悪意ある外部サーバ情報リストを「出口対策」専用のデータベースとして保有しているものもあり、組織規模問わず被害が出ている標的型攻撃への対策も可能です。

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