障がい者福祉システム
3障がい(身体障がい者・知的障がい者・精神障がい者)の手帳を管理できるシステムです。法定サービス(日常具・補装具・更正医療)の申請から決定を行い、実績を管理します。また、様々なデータの抽出やエクセル出力も可能です。
システムの特長
障がい者福祉業務の全般的なシステム化 が可能です
~豊富な業務メニュー
●3障がい者手帳業務
●法定サービス(日常生活用具・補装具・更正医療)
●汎用業務管理
※支援費業務(認定・審査支払)
※特別障がい者手当等業務
※重度障がい者医療費助成
※はオプション対応
業務窓口に対応しています
窓口等の相談業務に対応すべく、対象者保育関連情報を一画面にて参照可能な問い合わせ画面をご用意しました。
スピーディーな対応・状況確認ができるよう、問い合わせ画面から各種情報画面に展開できるようになっております。
蓄積された情報(データベース)の最大限活用
条件抽出処理にて様々な条件をつけて多角的な検索が可能です。
データの項目を指定してのエクセル出力ができ、各種統計資料・議会提出資料の作成が可能となります。
相談等の対応履歴情報による更正指導台帳の充実
どの対象者に、いつ、だれが、どんなこと(内容)を対応したかの履歴を蓄積することができ、担当者不在時での対応を含め、更正指導台帳の充実を図ることができます。
ユーザカスタマイズにも柔軟に対応します
通知書等の帳票関係はもちろんのこと、現場の業務の流れにあわせた機能追加等のカスタマイズ(システム改修)にも柔軟に対応します。
法改正にもしっかり対応します
長年の開発経験、豊富な業務知識や導入実績のもと開発されたシステムです。もちろん、今後の法改正にもしっかり対応します。
総合的な保健・福祉システム構築が可能です
保健・福祉分野全般のシステムシリーズも取り揃えています。障がい者福祉システムを含めた相互の情報連携が可能な、総合システムへの展開も可能です。





